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キヤノン G3390 と G3370 の違い

特大容量エコタンク「GIGA TANK」搭載の家庭用A4カラー複合機。インクは全世代GI-31シリーズ共通。G3360→G3370で自動両面を廃止・デザイン一新、G3390で自動両面を復活し2.7型カラータッチを搭載。

G3370: 2022年12月8日発売(旧モデル) G3390: 2024年9月20日発売(最新)

主な違いは 自動両面印刷が追加(5項目に変更)。詳細は下の比較表をご覧ください。

いまは新しい G3390(最新)のほうがお得です。 ¥26,300と、 型落ちのG3370(¥47,350) より安くなっています。

最新の G3390 をチェックする →

スペック比較表(全項目)

項目 G3390最新 G3370旧モデル 差新しいモデル基準
参考価格(楽天) ¥26,3002026/10/22時点 ¥47,3502026/10/22時点 -21,050円
発売時期 2024年9月20日 2022年12月8日
インク構成 4色ハイブリッド(顔料BK+染料カラー・特大容量GIGA TANK) 4色ハイブリッド(顔料BK+染料カラー・特大容量GIGA TANK)
インク色数 4色 4色
最大用紙サイズ A4 A4
カラー印刷速度 6ipm 6ipm
モノクロ印刷速度 11ipm 11ipm
L判写真プリント速度 37秒 —
自動両面印刷 ○自動両面印刷 対応(はがき除く) —自動両面印刷 非対応(価格.com仕様)
A4カラー文書コスト — 1円
ADF(自動原稿送り) — —
FAX — —
背面給紙 ○ ○
給紙容量(普通紙) 100枚 100枚
液晶サイズ 2.7型 1.35型 +1.35型 ↑
タッチパネル ○ —
無線LAN(Wi-Fi) ○ ○
Wi-Fi Direct ○ ○
有線LAN — —
レーベル印刷 — —
SDカードスロット — —
外形寸法(幅×奥行×高さ) 約416×177×363mm 約416×177×337mm
質量 6.5kg 6kg +0.5kg ↑

(色付きセル=変わった項目。↑↓は古いモデル→新しいモデルでの数値の増減で、優劣の評価ではありません。)

結論: G3370 と G3390、どっちを買うべき?

G3370(旧モデル)が向いている人

掲載した仕様と価格だけでは判断できません

G3390(最新)が向いている人

  • 安く買いたい人(いまはG3390のほうが安い・取得時点)
  • 自動両面印刷が必要な人
  • タッチパネルが必要な人

確認できた仕様と価格を比較しています。未収録の仕様や、必要な機能の違いは各機種の公式情報も確認してください。

購入リンク

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